夏ダメージが秋に現れる!?"秋枯れ肌"を立て直そう
夏も終わろうとしているのに、肌の調子が安定せず、くすんで見える。
それは秋の日差しのせいではなく「秋枯れ」しているからかもしれません。
\あなたは大丈夫?/
肌トラブルの原因はバリア機能の低下かも
UVケアはしているつもりでも、紫外線ダメージは少しずつ溜まっています。肌のバリア機能が低下すると、さまざまな肌トラブルの原因に。まずは肌の状態を確認しましょう。

チェックシート
- 顔色がくすんでみえる
- 毛穴の開き、黒ずみが気になる
- 洗顔時にザラつきを感じる
- 化粧水が浸透しない気がする
- メイクのノリが悪い
- ハリがなく、むくみやすい
- 肌がベタつくので乳液(クリーム)を使わなくなった
- シミが増えた気がする
- 周囲から「疲れている?」と言われた
- ファンデーションの色が合わなくなった気がする
気になるポイントがあった方は、疲れが溜まって秋枯れ肌になっているのかも。
土台から立て直すケアを始めましょう。
\「やっているつもり」ではNG/
秋こそ、洗顔&保湿を見直そう!
正しい洗顔で、古くなった角質や皮脂などを丁寧に取り除き、ターンオーバーのサイクルを整えましょう。
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汚れをきちんと落とす

- クレンジングはやさしく、肌をこすらないように
- 洗顔は泡のきめ細かさが大事。洗顔ネットなどを使おう
- すすぎは体温より低めのぬるま湯で
- あごの下、生え際など洗い残しに注意
スペシャルケア古い角質や毛穴の汚れをしっかり取り除くには、洗い流すタイプのパックがおすすめ。

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すみずみまで潤す

- 洗顔後すぐに化粧水で水分補給
- やさしく丁寧なハンドプレスで浸透させる
- 美容液でさまざまな保湿成分を補給
- 最後は乳液やクリームで潤いを肌に閉じ込める
スペシャルケア紫外線などのダメージを受けた肌には、シートマスクでしっかり潤いを補給するのがおすすめ。

韓国発の美容成分「PDRN」とフォーデイズの「Hada.Core」について
PDRN(ポリデオキシリボヌクレオチド)とは、一般的にサケの白子から精製したDNAのことで、化粧品の成分表示では「DNA-Na」となります。
フォーデイズの化粧品用核酸成分「Hada.Core-D25」は、DNA-Naをさらに細かく分解した「加水分解DNA-Na」という成分で、従来の加水分解DNA-Naよりもさらに低分子化をはかり、分子の大きさとしてはモノ(1個)やオリゴ(数個~数十個)といった非常に小さなサイズになっています。
さらに、もうひとつの化粧品用核酸成分「Hada.Core-S25」は、バリア機能をサポートし、健やかな肌をめざして開発された素材で、製造の過程でDNAだけでなく「プロタミン分解物」という成分も豊富に含まれていることが特徴です。
つまり『Hada.Core』は、一般的なPDRNに、低分子化やプロタミン分解物といった独自の要素を加えた成分だといえます。
※成分の説明であり、製品の効能効果を⽰すものではありません。
丁寧なスキンケアで土台から整え、
この秋もキレイな肌をキープしましょう!