製品の安全性

フォーデイズ製品の安全性の概要

ナチュラルDNコラーゲン等の主要な食品は定期的に毒性試験、放射能検査を行い、安全性を確認しています。
また化粧品は、販売している全商品において、ヒトパッチテストやアレルギーテスト等を実施しています。

核酸ドリンク ナチュラル DNコラーゲン

試験項目:毒性試験

単回経口投与毒性試験(ラット)

試験・検査機関 (一財)食品薬品安全センター
ガイドライン・試験法概要 医薬品毒性試験法ガイドライン
[1]単回投与毒性試験(平成元年9月11日 薬審1第24号、平成5年8月10日、薬新薬第88号)
結果概要 LD50>20mL/kg
死亡例、一般状態の異常、体重異常はなく、病理解剖による異常所見も認められず、急性毒性は示さなかった。

28日間反復経口投与毒性試験(ラット)

試験・検査機関 (一財)食品薬品安全センター
ガイドライン・試験法概要 「食品添加物の指定及び使用基準改正に関する指針」(平成8年3月22日 衛化第29号)
結果概要 NOAEL >10mL/kg/日
死亡例、一般状態の異常、体重異常はなく、血液学的検査、病理組織学的検査、等による異常所見も認められず、毒性は認められなかった。

復帰突然変異試験(Ames Test)

試験・検査機関 (一財)食品薬品安全センター
ガイドライン・試験法概要 「医薬品の遺伝毒性試験及び解釈に関するガイダンスについて」(平成24年9月20日、薬食審査発0920第2号)「OECD 化学物質試験法ガイドライン 471、細菌を用いる復帰突然変異試験」(OECD TG 471、1997年7月21日)
結果概要 陰性
(遺伝子突然変異誘発能を有さない)

『被験物:2018年5月製造品(第Ⅷ世代)』

放射能分析結果

当社では、日ごろより品質管理体制を確立させ、製品の安全性確保に努めております。東日本大震災発生後は、さらにお客様への安全・安心をご提供するため、原材料の供給先において放射性物質の確認を実施しておりますのでご報告いたします。

エレン SP

試験項目:毒性試験

単回経口投与毒性試験(ラット)

試験・検査機関 (一財)食品薬品安全センター
ガイドライン・試験法概要 医薬品毒性試験法ガイドライン
[1]単回投与毒性試験(平成元年9月11日 薬審1第24号、平成5年8月10日、薬新薬第88号)
結果概要 LD50>2,000mg/kg
死亡例、一般状態の異常、体重異常はなく、病理解剖による異常所見も認められず、急性毒性は示さなかった。

28日間反復経口投与毒性試験(ラット)

試験・検査機関 (一財)食品薬品安全センター
ガイドライン・試験法概要 「食品添加物の指定及び使用基準改正に関する指針」(平成8年3月22日 衛化第29号)
結果概要 NOAEL >1,000mg/kg/日
死亡例、一般状態の異常、体重異常はなく、血液学的検査、病理組織学的検査、等による異常所見も認められず、毒性は認められなかった。

復帰突然変異試験(Ames Test)

試験・検査機関 (一財)食品薬品安全センター
ガイドライン・試験法概要 「医薬品の遺伝毒性試験及び解釈に関するガイダンスについて」(平成24年9月20日、薬食審査発0920第2号)「OECD 化学物質試験法ガイドライン 471、細菌を用いる復帰突然変異試験」(OECD TG 471、1997年7月21日)
結果概要 陰性
(遺伝子突然変異誘発能を有さない)

『被験物:2018年3月製造品』

ムーサ エッセンス ドリンク スノーウィ

試験項目:毒性試験

単回経口投与毒性試験(ラット)

試験・検査機関 (一財)食品薬品安全センター
ガイドライン・試験法概要 医薬品毒性試験法ガイドライン
[1]単回投与毒性試験(平成元年9月11日 薬審1第24号、平成5年8月10日、薬新薬第88号)
結果概要 LD50>20mL/kg
死亡例、一般状態の異常、体重異常はなく、病理解剖による異常所見も認められず、急性毒性は示さなかった。

28日間反復経口投与毒性試験(ラット)

試験・検査機関 (一財)食品薬品安全センター
ガイドライン・試験法概要 「食品添加物の指定及び使用基準改正に関する指針」(平成8年3月22日 衛化第29号)
結果概要 NOAEL >10mL/kg/日
死亡例、一般状態の異常、体重異常はなく、血液学的検査、病理組織学的検査、等による異常所見も認められず、毒性は認められなかった。

復帰突然変異試験(Ames Test)

試験・検査機関 (一財)食品薬品安全センター
ガイドライン・試験法概要
  • 「医薬品の遺伝毒性試験及び解釈に関するガイダンス」(平成24年9月20日、薬食審査発0920第2号)
  • OECD化学物質試験法ガイドライン471、細菌を用いる突然復帰変異試験(1997年7月21日、OECD TG 471)
結果概要 陰性
(遺伝子突然変異誘発性を有しない)

『被験物:2019年1月製造品』

メシマファゴス

試験項目:毒性試験

単回経口投与毒性試験(ラット)

試験・検査機関 環境バイリス研究所
ガイドライン・試験法概要 医薬品毒性試験法ガイドライン(薬審1第24号 H01.09.11)準拠、GLP非適用
結果概要 LD50>5,000mg/kg
死亡はなく、外見的異常や剖検的異常も見られなかった。

試験項目:微生物分析

一般生菌数、大腸菌

試験・検査機関 日本薬品工業
ガイドライン・試験法概要 標準寒天平板培養法、食品、添加物等の規格基準(昭和34年厚生省告示第370号)
結果概要 一般生菌数<3,000/g
大腸菌:陰性

『被験物:2019年1月製造品』

アミノアクティーEX BCAA & グルタミン プラス

試験項目:毒性試験

単回経口投与毒性試験(ラット)

試験・検査機関 (一財)食品薬品安全センター
ガイドライン・試験法概要 医薬品毒性試験法ガイドライン
[1]単回投与毒性試験
  • 「医薬品の製造(輸入)承認申請に必要な毒性試験のガイドライン」(平成元年9月11日、薬審1第24号)
  • 「単回及び反復投与毒性試験ガイドラインの改正」(平成5年8月10日、薬新薬第88号)
結果概要 LD50>2,000mg/kg
死亡はなく、外見的異常、体重推移や剖検所見にも異常は見られなかった。ラットにおいて急性毒性を来さない。

28日間反復経口投与毒性試験(ラット)

試験・検査機関 (一財)食品薬品安全センター
ガイドライン・試験法概要 「食品添加物の指定及び使用基準改正に関する指針」(平成8年3月22日 衛化第29号)
結果概要 NOAEL >1000mg/kg/日
死亡はなく、毒性は認められなかった。

ファイバーミックス Bio (機能性表示食品)

試験項目:毒性試験

単回経口投与毒性試験(ラット)

試験・検査機関 (一財)食品薬品安全センター
ガイドライン・試験法概要 医薬品毒性試験法ガイドライン
[1] 単回投与毒性試験」(平成元年9月11日 薬審1第24号、平成5年8月10日、薬新薬第88号)
結果概要 LD50>2,000mg/kg
死亡例、一般状態の異常、体重異常はなく、病理解剖による異常所見も認められず、急性毒性は示さなかった。

28日間反復経口投与毒性試験(ラット)

試験・検査機関 (一財)食品薬品安全センター
ガイドライン・試験法概要 食品添加物ガイドライン
「食品添加物の指定及び使用基準改正に関する指針」(平成8年3月22日 衛化第29号)
結果概要 NOAEL >1000mg/kg/日
死亡例、一般状態の異常、体重異常はなく、血液学的検査、病理組織学的検査、等による異常所見も認められず、毒性は認められなかった。

『被験物:2017年8月製造品』

アイリフレ クリア (機能性表示食品)

試験項目:毒性試験

単回経口投与毒性試験(ラット)

試験・検査機関 (一財)食品薬品安全センター
ガイドライン・試験法概要 医薬品毒性試験法ガイドライン
[1] 単回投与毒性試験」(平成元年9月11日 薬審1第24号、平成5年8月10日、薬新薬第88号)
結果概要 LD50>2,000mg/kg
死亡例、一般状態の異常、体重異常はなく、病理解剖による異常所見も認められず、急性毒性は示さなかった。

28日間反復経口投与毒性試験(ラット)

試験・検査機関 (一財)食品薬品安全センター
ガイドライン・試験法概要 食品添加物ガイドライン
「食品添加物の指定及び使用基準改正に関する指針」(平成8年3月22日 衛化第29号)
結果概要 NOAEL >1000mg/kg/日
死亡例、一般状態の異常、体重異常はなく、血液学的検査、病理組織学的検査、等による異常所見も認められず、毒性は認められなかった。

『被験物:2017年10月製造品』

ぐっナイト (機能性表示食品)

試験項目:毒性試験

単回経口投与毒性試験(ラット)

試験・検査機関 (一財)食品薬品安全センター
ガイドライン・試験法概要 医薬品毒性試験法ガイドライン
[1] 単回投与毒性試験」(平成元年9月11日 薬審1第24号、平成5年8月10日、薬新薬第88号)
結果概要 LD50>2,000mg/kg
死亡例、一般状態の異常、体重異常はなく、病理解剖による異常所見も認められず、急性毒性は示さなかった。

『被験物:2018年10月製造品』

Jチャージ (機能性表示食品)

試験項目:毒性試験

単回経口投与毒性試験(ラット)

試験・検査機関 (一財)食品薬品安全センター
ガイドライン・試験法概要 医薬品毒性試験法ガイドライン
[1] 単回投与毒性試験」(平成元年9月11日 薬審1第24号、平成5年8月10日、薬新薬第88号)
結果概要 LD50>2,000mg/kg
死亡例、一般状態の異常、体重異常はなく、病理解剖による異常所見も認められず、急性毒性は示さなかった。

『被験物:2019年5月製造品』