第13回シンポジウム(2021/2/20 ライブ配信)

第13回「これからの健康と栄養を考えるシンポジウム」に特別協賛しました。

今回で13回目となる「これからの健康と栄養を考えるシンポジウム」(主催:産経新聞社、特別協賛:フォーデイズ)は、新型コロナウイルス感染症予防対策として2021年2月20日(土)、初のオンラインでの開催となりました。

免疫と核酸の可能性をテーマとして、昭和大学医学部客員教授の二木芳人先生、東京農工大学大学院教授の田中あかね先生、金沢大学教授の加藤将夫先生、ライフ・サイエンス研究所代表の宇住晃治先生の4名による講演が行われ、各講演の最後には視聴者から寄せられた質問にお答えするコーナーも設けられました。免疫の重要性や核酸の可能性を学び、これからの社会や自分の体を守るために今何をすべきかを考えさせられる貴重な時間となりました。

  • 二木芳人先生
  • 田中あかね先生
  • 加藤将夫先生
  • 宇住晃治先生
  • 会場風景
  • 会場風景
新聞掲載イメージ

シンポジウムの詳細は、産経ニュースに紹介されています。講演動画もご覧いただけます。

【産経ニュース】
PC版:https://www.sankei.com/special/health-symposium2021/
スマートフォン版:https://www.sankei.com/smp/special/health-symposium2021/


開催概要

タイトル 第13回 これからの健康と栄養を考えるシンポジウム
「自分の体はジブンで守る~健康な体を維持する免疫と核酸の可能性~」
主催 産経新聞社
協力 NPO法人KYG協会
特別協賛 フォーデイズ株式会社
後援 ライフ・サイエンス研究所
日時 2021年2月20日(土) 開演 / 13:30 終演 / 15:35
内容
講演「新型コロナウイルス感染症の現状と今後の課題」
昭和大学医学部 客員教授 二木芳人氏
講演「感染症に強い体づくり~免疫と仲良くなろう~」
東京農工大学教授 田中あかね氏
講演「体が感じる核酸の働き」
金沢大学教授 加藤将夫氏
講演「免疫と核酸の関係を解く」
ライフ・サイエンス研究所代表 宇住晃治氏

健康シンポジウム