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第10回学術シンポジウムが産経新聞(全国版)に採録掲載されました

2017年1月31日(火)、産経新聞社主催、フォーデイズ特別協賛の第10回学術シンポジウムが東京の銀座ブロッサム会館にて開催されました。
今回は、"ストレスに強い体と核酸栄養"をテーマに、カリフォルニア大学デイビス校 特任准教授 村田健二氏、ライフ・サイエンス研究所代表 宇住晃治氏、リオデジャネイロ五輪 競泳女子金メダリスト 金藤 理絵氏、東海大学水泳部監督 加藤健志氏にご講演いただきました。
社会の高度化により現代人が激しいストレスにさらされているだけでなく、ストレスは命にかかわる病気の発症に関係することが最近の研究で報告されています。ストレスについての最先端の研究者の講演のほか、リオ五輪競泳金メダリストの金藤選手と加藤コーチによるトークセッションに、会場は大いに盛り上がりました。

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シンポジウムにご参加いただいた方の声

  • 老化とストレスの関係を初めて知り、今後健康維持の参考になり、実行していこうと思う。大変有意義な講演に感謝です。
  • ヘルパーをしているので、ストレスが多く、ためになりました。ストレスをうまく乗り切れそうです。
  • 核酸データ情報はたくさんほしい。本日はありがとうございました。金メダリストとコーチのお話、博士のお話、すごく楽しませていただきました。
  • 心と身体の大切さを感じました。これからもシンポジウムを楽しみにしています。
  • カロリー計算をしながら栄養を考えている折であり、夫婦の歳を考えて健康を考えている折でもあったので、とても参考になりました。
  • パネルディスカッションの各氏の素直な語りに奮い立たせてもらいました。

シンポジウムの詳細は、
iza(イザ) (http://www.iza.ne.jp/special/health-symposium2017/) に紹介されています。

パネルディスカッションの詳報は、
産経health (http://www.sankei-health.com/symposium/20170131/) に紹介されています。

開催概要

タイトル 第10回 これからの健康と栄養を考えるシンポジウム
『自分の体はジブンで守る』
~ストレスに強い体と核酸栄養~
主催 産経新聞社
協力 NPO法人KYG協会
特別協賛 フォーデイズ株式会社
後援 ライフ・サイエンス研究所
日時 2017年1月31日(火)開演 / 13:00 終演 / 16:00
会場 東京 銀座ブラッサム中央会館
内容
基調講演「核酸栄養とストレスの関係性」
ライフ・サイエンス研究所代表 宇住 晃治氏
基調講演「老化と核酸とストレス」
カリフォルニア大学デイビス校 特任准教授 村田 健二氏
特別講演「世界一の肉体をつくりあげる秘訣」
競泳選手 金藤 理絵氏
東海大学水泳部監督 加藤 健志氏
パネルディスカッション 「ストレスに強い体をつくるには」
パネリスト
ライフ・サイエンス研究所代表  宇住 晃治氏
カリフォルニア大学デイビス校 特任准教授  村田 健二氏
競泳選手  金藤 理絵氏
東海大学水泳部監督  加藤 健志氏
総合司会  吹田 明日香氏
                 

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