研究活動

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健康食品業界の先駆けとして

核酸ドリンクの月間出荷本数が37万本を超え、現在フォーデイズは栄養補助食品産業の第5位の売り上げとなっています。それは社会に認められている証でもあり、業界のイメージリーダーとしての責任を担っているということでもあります。フォーデイズは健康産業の先駆けとして、私たちにしかできないことに果敢に挑んでいきます。

フォーデイズは、さまざまな研究機関と連携して、健康食品の学術研究を行っています

健康に対する意識が社会の中で高まっているのは事実ですが、健康食品業界でエビデンス(科学的根拠)をはっきりと持つ企業は多くありません。このあいまいさを打ち破り、業界全体を活性化するために、そして何より皆さんに喜んで商品をご愛用いただくために、昭和大学医学部第一解剖学塩田研究室や東京大学などの医学研究機関と連携し、学術的な検証を行っております。

KYG協会での研究

  • ヒトによる水溶性核酸・核タンパク質を含むサプリメント摂取
  • 非摂取の遺伝子発現とタンパク質の変化研究、及びQOL(生活の質)に及ぼす影響についての研究

遺伝子栄養学研究所での研究

  • スーパーヌクレゲンのアンチエイジング機能について線虫を用いて寿命関連遺伝子の発現について研究
  • ヒト三次元皮膚モデルを用いてスーパーヌクレゲンのコラーゲン産生などのアンチエイジング機能について研究
  • 機能性育毛剤オリゴDNAの育毛剤としての機能について研究

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