学術的な検証

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学術的な検証を通じて安心をご提供します

サプリメントの安全性・有効性が求められるなか、フォーデイズでは遺伝子の研究で著名な村上和雄先生(最近は笑いと遺伝子の発現の研究をされている)をアドバイザーに招き、昭和大学医学部、東京大学大学院農学生命科学研究科、ライフサイエンス研究所、遺伝子栄養学研究所などとともに、遺伝子発現を含めた機能性の評価を追求しています。

先生の声  「昭和大学医学部アンチエイジング寄附講座」核酸 核タンパクの可能性をどこまでも追求します 昭和大学医学部第一解剖学教室主任教授 同大学院研究科細胞構造分野教授 塩田 清二

日本人の平均寿命は、23年間連続で世界一となっています。しかしいま、日本には慢性疾患(がん、心筋梗塞、脳卒中、糖尿病など)が増えています。これを栄養素で予防・改善するエビデンス(科学的根拠)をつきとめるのが、私の研究の役目です。 核内栄養成分である核酸・核タンパクは、機能性食品として最近用いられるようになりました。核タンパクとは成熟した精子の核に含まれるタンパク質で、DNAを保護するものであり、核酸・核タンパクを摂取することで、リウマチ様関節予防にも改善がみられることが研究で解明されつつあります。
これから3年間、フォーデイズとともにアンチエイジング医学寄附講座で、さまざまなことを明らかにしていきたいと考えております。皆様ご支援、ご指導のほど、よろしくお願いします。

昭和大学医学部第一解剖学教室主任教授 同大学院研究科細胞構造分野教授 塩田 清二 先生
昭和大学医学部第一解剖学教室主任教授 同大学院研究科細胞構造分野教授 塩田 清二 先生
昭和大学ハイテクリサーチセンター、チューレン大学医学部客員教授を兼任。
研究テーマは、GPCRリガンドの機能解析、虚血性細胞死と再生医学

Point! 東京大学でも食の機能評価の新たな研究が

東京大学でも食の機能評価の新たな研究が

私たちの生体は遺伝情報に基づくタンパク質で作られ、その相互作用によって代謝が行われ、さまざまな反応が現れます。最近の生命科学の進歩によって、どの遺伝情報が発現し活発・不活発になっているのかを網羅的に調べる“ゲノミクス”という新しい研究分野が登場しました。東京大学大学院農学生命科学研究科のもと、フォーデイズの商品主原料である“水溶性核タンパク”の評価が始まりました。

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