2月に開催された
学術シンポジウムの記事が産経新聞(大阪版)に採録掲載されました

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2010年03月05日

2010年2月11日に大阪で開催されたフォーデイズ特別協賛の学術シンポジウム
「これからの健康と栄養を考えるシンポジウム「アンチエイジング・健康寿命の延長は遺伝子にあった! ~傷ついた遺伝子があなたの寿命を縮める~」(主催:昭和大学、産経新聞社)の記事が産経新聞(大阪版)に採録掲載されました。

新聞掲載イメージ

シンポジウムにご参加いただいた方の声

  • 現在妊娠しており、自分の体のことだけでなく、胎児へのことも大変勉強になりました。

    (24歳・女性)

  • 難しい内容でしたが、予防医学の発展により、人類の寿命がこの先伸び、自分自身も健康に生涯を過ごすことが可能であることに確信を持てました。

    (42歳・女性)

  • 昔ながらの日本食+バランスの良い食事+サプリメント(核酸)で補助的に補うことで、100歳まで天気に明るく長生きしようと思いました。

    (57歳・女性)

  • 大変参考になりました。食事がいかに大切なのかを改めて感じました。

    (59歳・女性)

  • 最先端の遺伝子学習と古来の食事の良いところを併せたディスカッションが良かった。

    (62歳・男性)

  • 核酸栄養にアンチエイジング効果がある事が良くわかりました。いろんな栄養素と一緒にとる事が良いということがわかりました。

    (62歳・女性)

  • 初めてお聞きするアンチエイジングの専門の先生のお話に聞き入りました。出産を控えた娘にもう少し早くこの講演を教えたかった。

    (67歳・女性)

開催概要

日時 2月11日(木・祝)13:30~16:40(開場 13:00)
会場 松下IMPホール(大阪市中央区城見1-3-7)
内容
開会の辞
昭和大学学長 細山田明義氏
講演「老化予防における核酸の役割」
遺伝子栄養学研究所理事長 松永政司氏
講演「酸化的ストレスと核酸栄養」
昭和大学医学部第一解剖学教室主任教授 塩田清二氏
講演「胎児期の栄養と生活習慣病」
昭和大学医学部アンチエイジング医学寄附講座准教授 小川哲郎氏
講演「おいしいと思う感性~食育の原点は感性を取り戻すこと~」
服部栄養専門学校校長、医学博士/健康大使 服部幸應氏
パネルディスカッション
「健康なカラダは健康な食べ物から~長寿と食生活の関係~」
パネリスト
遺伝子栄養学研究所理事長 松永政司氏
昭和大学医学部第一解剖学教室主任教授 塩田清二氏
服部栄養専門学校校長、医学博士/健康大使 服部幸應氏
ライフサイエンス研究所代表 宇住晃治氏
コーディネーター
キャスター 吹田明日香氏
主催 昭和大学、産経新聞社
協力 NPO法人KYG協会、NPO法人遺伝子栄養学研究所
特別協賛 フォーデイズ株式会社