速報!学術シンポジウム in大阪会場 が開催されました。

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2010年02月11日

これからの健康と栄養を考えるシンポジウム「アンチエイジング・健康寿命の延長は遺伝子にあった!
~傷ついた遺伝子があなたの寿命を縮める~」(主催:昭和大学、産経新聞社、特別協賛:フォーデイズ)
が2010年2月11日、大阪の松下IMPホールで開催されました。
昭和大学医学部の塩田清二教授らや、テレビでもお馴染みの服部幸應先生の熱心な講義やパネルディスカッションで、会場は大いに盛り上がりました。
この模様は3月上旬の産経新聞大阪本社版でレポートされますので、楽しみにお待ち下さい。

日時 2月11日(木・祝)13:30~16:40(開場 13:00)
会場 松下IMPホール(大阪市中央区城見1-3-7)
内容
開会の辞
昭和大学学長 細山田明義氏
講演「老化予防における核酸の役割」
遺伝子栄養学研究所理事長 松永政司氏
講演「酸化的ストレスと核酸栄養」
昭和大学医学部第一解剖学教室主任教授 塩田清二氏
講演「胎児期の栄養と生活習慣病」
昭和大学医学部アンチエイジング医学寄附講座准教授 小川哲郎氏
講演「おいしいと思う感性~食育の原点は感性を取り戻すこと~」
服部栄養専門学校校長、医学博士/健康大使 服部幸應氏
パネルディスカッション
「健康なカラダは健康な食べ物から~長寿と食生活の関係~」
パネリスト
遺伝子栄養学研究所理事長 松永政司氏
昭和大学医学部第一解剖学教室主任教授 塩田清二氏
服部栄養専門学校校長、医学博士/健康大使 服部幸應氏
ライフサイエンス研究所代表 宇住晃治氏
コーディネーター
キャスター 吹田明日香氏
主催 昭和大学、産経新聞社
協力 NPO法人KYG協会、NPO法人遺伝子栄養学研究所
特別協賛 フォーデイズ株式会社