CSR活動

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社会福祉法人アシスタンスドッグ協会から感謝状が授与

社会福祉法人アシスタンスドッグ協会から感謝状が授与

フォーデイズの寄附に対し、社会福祉法人アシスタンスドッグ協会から感謝状が授与されました。本社を訪ねてくださったのは、同協会理事長の川崎芳子さんと、介助犬のウイリー君です。表彰式は終始和やかに執り行われ、ウイリー君は得意の技で、さまざまなデモンストレーションを披露してくれました。
介助犬は、身体が不自由な方のために物を拾い上げたリ、運んだリ、着替えを手伝ったりする犬のこと。現在約40頭が活躍していますが、1万5干人もの方々が介助犬を待っています。
(尚、同協会は2008年8月に名称を「社会福祉法人日本介助犬福祉協会」へ変更しました)

チャリティコンサートに協賛しました

チャリティコンサートに協賛しました

ヴァイオリニストの川井郁子さん主催の「マザーハンドコンサート」が、2008年6月21日に東京で開催され、フォーデイズは、このコンサートに協賛しました。コンサートの収益は“Mother Hand基金’を通じて、NGO MUKUWANO(ムクワノ)が支援するアフリカのエイズ遺児たちへ寄附されます。

≪その他の寄附先は以下の通りです≫
  • ・財団法人癌研究会
  • ・厚生労働大臣指定法人 社会福祉法人 日本聴導犬協会
  • ・厚生労働大臣指定法人 社会福祉法人 アシスタンスドッグ協会
  • ・東京都社会福祉協議会
  • ・北海道社会福祉協議会
  • ・愛知県社会福祉協議会
  • ・あしなが育英会
  • ・新潟県災害対策本部

キリマンジャロ・プロジェクト

キリマンジャロ地方の主な収入源は登山やサファリを中心とした観光から成り立っています。その為、英語が話せる事は特に重要です。しかし、教育制度が発達していないタンザニアでは、英語を話せる方が少ない上、教える教師もいません。最近は観光客の言語を話せる欧米のガイドを雇って、莫大な金額を要求する海外企業も増加しており、現地人はますます仕事を失い、経済的バランスが崩れかけ始めています。
ケンブリッジ大学の学生による「キリマンジャロ・プロジェクト」では現地の方々が将来自活できるための教育制度に力をいれています。プロジェクトチームの一部は地元の子供達に英語を教えて課外活動に取り込みます。
フォーデイズは「キリマンジャロ・プロジェクト」を支援しております。

  • キリマンジャロ・プロジェクト
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フォーデイズ 横浜倉庫

フォーデイズ横浜倉庫では積極的に障害者雇用を行っております。

  • 集合写真

    集合写真

  • 作業風景

    作業風景

  • 倉庫風景

    倉庫風景

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